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【有頂天家族2まとめ⑤】名言や感想・舞台になった場所や小ネタをまとめます・弁天と二代目の確執の理由が判明!

化けの皮がはがれた矢三郎

有頂天家族2の名言や感想、原作からの補填や舞台になった場所などまとめる【有頂天家族2まとめ】!

今回はアニメ8話、9話部分をまとめていきます!
ネタバレがありますのでご注意ください。

以前の記事はこちらから!
有頂天家族まとめ①
有頂天家族まとめ②
有頂天家族まとめ③
有頂天家族まとめ④
有頂天家族まとめ⑤
有頂天家族まとめ⑥
有頂天家族2まとめ①
有頂天家族2まとめ②
有頂天家族2まとめ③
有頂天家族2まとめ④

有頂天家族2 第8話『夷川海星の秘密』


第1部からずっと姿を見せなかった海星が矢三郎の前に現れます。
ついに海星の秘密が判明・・!
そのほか原作では夷川家のいろいろな事情が明かされていますよ。


◆下鴨家の祖父は夷川家との和解を望んでいた

大昔から連綿と受け継がれてきた両家の毛深くも不毛な争いに、祖父はほとほとウンザリしていた


毛深くも不毛な争いって・・おもしろすぎです(笑)!

祖父が両家の和解会議を開催、夷川家もそれに応える形で早雲(総二郎)を婿養子に迎えるという提案をしてきました。
でも早雲と夷川はこのとき既に密約を交わしていて、実際には下鴨家と和解するつもりなどさらさらなかったんですけどね。

下鴨家の祖父はそんな陰謀はつゆ知らず、これで両家は安泰!と心おきなく冥途へ旅立たれたようです。



◆夷川早雲謀殺論

アニメではカットされたシーン。
久しぶりに狸が集まるバー朱硝子を訪れた矢三郎は他の狸たちからこそこそと好奇の目で見られます。
店主によると、どうやら”夷川早雲謀殺論”が狸たちの間でささやかれているとのこと。

夷川早雲謀殺論とは・・
年末の忘年会の際、総一郎を鍋に落としたのは早雲だということが判明し、下鴨家の兄弟は早雲暗殺を計画、矢一郎が指揮をとり刺客の矢三郎を有馬温泉に送り出し計画を遂行した・・・
そんな内容です。

だいたい長兄の矢一郎が早雲暗殺を指揮したというが、あの堅物のどこを叩けばそんな凄みが出るというのか
そういった凄みのカケラもないところがぶきっちょな長兄の数少ない美点の一つであろう

ほめているようなそうでもないような?
矢三郎による長兄への愛ある見立て。



◆総一郎の葬儀はとても盛大に行われたらしい

原作によりますと、総一郎が鍋になったあと葬儀らしくない葬儀が盛大に行われました。
ひたすら酒宴、総一郎の思い出を語って明かすだけの一夜だったそう。
夜更けの狸たちの腹鼓の乱れ打ちでは糺の森が揺れた、ともあり、総一郎がどれだけ偉大な狸であり愛されていたのかが分かりますよね。

夷川早雲の葬式が行われた架空の神社・稲妻神社
早雲の葬式が行われたのは偽電気ブランの発明者を祀った稲妻神社
架空の神社のようです



アニメで描写はありませんでしたが早雲の葬儀も金閣銀閣の手により盛大に行われたようです。
原作では天気も快晴とありますすが・・アニメでは曇っていますね。

矢一郎『どうも狸は葬式と祭りをごっちゃにする』

・・・

黒ければいいと思ったのか、燕尾服や天理教の法被姿の狸もちらほらいる

なかなかのお祭り騒ぎだった様子。
しかも焼香中に蛙姿の矢二郎がしゃっくりが止まらなくなり矢三郎が笑ってしまうという珍事件も発生。

矢二郎『いやそんなけろっぱつもりはけろっぴないのだがけろっぷ』

謝罪の言葉もしゃっくりでこんな感じに・・(笑)
早雲の葬式でもアニメの方がシリアスな雰囲気でしたね。

下鴨家と南禅寺の喪服姿
下鴨家・南禅寺の喪服姿
ここまで揃うのは珍しい!



◆玉蘭のこのセリフは矢三郎を将棋に誘っていた

カフェで尻をあたためる矢三郎と将棋を指す玉瀾
将棋を指す玉瀾の手

玉瀾『雨の日に将棋を指す狸ってひどくハンサムよね~』

これは矢三郎に将棋をするように誘っているセリフ。
てっきり婚約した矢一郎のことを言ってのろけているのかと思った(笑)


◆玉瀾を交えた下鴨家の一家団欒

こたつで温まる下鴨家一家と玉瀾

矢三郎『みんな軟弱だなあ
俺なんか何一つ弱点ないよ』

・・・

化けの皮が厚いことは、幼少のころからの私の自慢であった


余裕の矢三郎ですね・・
この時はまだ・・


◆呉一郎ってどんな狸??明かされていく夷川家の事情

早雲の第一子であり、金閣銀閣の兄、呉一郎。
この回からやっと本格的に登場し出しますね。

頭を下げる呉一郎と金閣銀閣


呉一郎は繊細で風変わりな子狸で、幼い頃から木彫りの仏像をつくったり仏典を読むような夷川家の子どもらしくない狸だったようです。
そんな仏を愛する精神性の高い呉一郎は強欲な早雲とは合うわけがなく、家を出てしまったそうなんですね。
早雲が消えてからいつの間にかお坊さんになって戻ってきました。

この部分の原作を読むと、海星が生まれたあとすぐに母親を亡くしている、ということも判明します。
早雲からしたら若くして奥さんを亡くしているってことですね。

そして呉一郎が夷川家を出ていってから10年以上が経過しているということも分かります。

矢一郎『今まで、どこでどうしていたんだ?』

呉一郎『旅を続けておりました
木の根を枕にし、風に吹かれ、雨に打たれて・・』
『それは己から逃れ、ふたたび己に出会うための旅でありました』



◆ついにこの時が・・!!下鴨家と夷川家の和解

和解の握手をする呉一郎と矢一郎

矢一郎『では今日から争うのは止める
我々は狸だ
ともに生きよう』

私の知るかぎり、その瞬間ほど長兄が立派に見えたことはない
その非の打ちどころのない立派さに、母は目じりの涙を拭い、弟は感嘆の吐息を漏らし、次兄は私の肩で感動のあまり武者震いをしていた
南禅寺玉瀾に至っては、惚れて惚れて惚れすぎて余命いくばくもないような顔つきをしていた

矢一郎の見せ場でしたね~!


◆赤玉先生の剛毛は床屋泣かせ

赤玉先生がコーポ枡形にて弁天に散髪してもらっていますが、赤玉先生の髪は剛毛のため、狸たちが散髪すると丸1日かかってしまうそう。

弁天に散髪してもらい鏡でチェックする赤玉先生
いつもとどう違うでしょーかっ!?(笑)



この散髪のシーンにて、原作では矢三郎が金曜倶楽部入りしたことを明確に表現していますね。
アニメでは早雲が鬼になったどさくさに紛れ消失したような雰囲気でしたが・・・。


◆二代目と弁天の”逢引き”は・・もちろん逢引きではない

紅葉でライトアップされた清水寺

弁天『ひねくれた物の言い方をなさるのね
お師匠様そっくり』

二代目『それは侮辱的に聞こえますね』

弁天『侮辱するつもりで言ったのですもの』

赤玉先生には絶対に聞かせられない、ふたりの会話・・

表向きは時代錯誤の美男美女が優雅に逢瀬を愉しんでいるように見えるが、これでは殺気と殺気の押しくら饅頭である

弁天は”逢引き”と言っていたけれど、隙あらば二代目の命を奪うことを計画していたようですね。
赤玉先生の散髪もそのためか・・

清水寺で意味深な会話をする二代目と弁天

二代目『お嬢さん、一つ忠告させていただきましょう
天狗になるなんておやめなさい
貴方の向かう先には何もない』

弁天『どうしてあなたは帰ってきたの
こんな国の、こんな街へ』


天狗になるのはやめておけというのは弁天を気遣ってこその発言??
二代目が弁天に惚れている??
意味深な言葉でこのシーンは終わります。
原作でもそのまんま、まだまだひっぱりますよ~

この場所の舞台・モデル

清水寺の紅葉ライトアップ

『清水寺』
きっと日本一有名な寺(説明が雑・笑)
世界文化遺産に登録されている、京都でも知名度ナンバー1の観光スポットです。
紅葉時期は盛大にライトアップされ、夜も観光客でにぎわいます。



◆早いもので季節は12月・・

寺町通は冬装束の人々が行き交っているが、とりわけ着ぶくれてムクムクして見えるのは狸である

だそうですよ!
冬の京都でムクムクした格好の人が気になっちゃいますね(笑)


◆”マッドサイエンティスト”矢四郎!

炊飯器に何かの電気装置をつけて実験している矢四郎

矢三郎『おまえ、人造人間でも造るつもり?』


呉一郎から与えられた研究室で大正時代に稲妻博士が発明した偽電気ブランを再現しようとする矢四郎。
今はかわいいけど、将来はちょっと怪しい?偏ったイメージの博士になるような予感がしますね・・

矢四郎作の不味い偽電気ブランを飲む矢一郎と矢三郎と呉一郎

呉一郎『これは深みがあるというかなんというか』

矢一郎『深みがあるというか、臭みがあるというか』

矢三郎『・・・ありていに言えばひどく不味い』



◆矢二郎の決意

矢一郎『・・・海星との婚約を復活させる気はないか?』
『矢三郎、これは矢二郎の考えなのだ』

・・・

矢三郎『矢二郎兄さんは京都から出ていくつもりなんだな?』

このシーンは原作では矢四郎の研究室でされましたが、アニメではしっかりとした場が設けられていましたね。
そこは総一郎が鍋になった夜に矢二郎と行った居酒屋でした。
(ほかの狸に話が漏れない場所として選んだあのお店ですね)

矢一郎と矢三郎がおとずれた居酒屋



矢二郎の決意・・
海星に恋する矢二郎だからこそ、海星が誰を好きなのか、誰と結ばれるのかを重々理解しているんですよね。


~矢二郎の家財道具一覧~
原作によりますと矢二郎の家財道具は・・

  • 玉瀾から贈られた携帯用の将棋盤と駒
  • 父の残した詰め将棋の本
  • 節分に赤玉先生がくれた天狗豆
  • 狸谷不動の祖母が作ってくれた丸薬の入った巾着
  • 母がくれた下鴨神社のお守り
  • 化け術の練習に使った叡山電車のポラロイド写真
  • 賀茂川べりで拾ったなんの変哲もない石ころやビー玉
  • 海星からもらった復活祈願のだるま

・・・だそうです!


◆矢三郎は矢二郎が大好き

井戸に座り矢二郎を引き留める矢三郎

次兄は子狸の頃からボンヤリしていて、光り輝く才能を見せびらかすことなど皆無に等しく、ほとんど馬鹿だと思われていた

狸らしくもなくいつも淋しげで、熱血漢なところはカケラもなく、万事において漠然と頼りない

しかしそのやわらかな賢さのようなものを、どれほど私は好きだったことであろう

矢三郎『行かないでくれよ、兄さん』

矢二郎『おまえは俺に甘えてるんだよ、矢三郎』
『そうして俺たちはみんな矢一郎に甘えているんだよ』

矢三郎の弟としてのかわいさ全開の回ですね。
矢一郎も矢二郎も、いいお兄ちゃんなんだね・・
個人的に有頂天家族第2部でいちばん好きなシーンです。



◆矢三郎、ついに化けの皮がはがれる

大好きな矢二郎は旅立ちを決めてしまうし、海星と許嫁を復活することを迫られるし・・矢三郎はツチノコ探しを大義名分とし、東山にテントを張って籠ります。

迎えにきた海星の姿を見たとたん・・あれだけ豪語していた矢三郎でしたが一瞬で化けの皮がはがれてしまいます。
許嫁の姿を見たら化けの皮が剥がれる・・それはそれは前途多難でしょうね・・

アニメではこの回はこのシーンで終わりますが、原作ではここで最終話のラスト、狸谷不動の祖母が登場するところにつながります。

海星の姿を見て化けの皮がはがれる矢三郎


~これまでに判明している狸たちの弱点~
総一郎・・弁天
桃仙・・・雷
玉瀾・・・豆腐屋さんのラッパの音
矢三郎・・海星

他の狸たちはどんなもので化けの皮がはがれるのか!?
気になりますね~

有頂天家族2 第9話『それぞれの二代目』


矢二郎の旅立ち、そして偽右衛門選挙の立ち合い人騒動をきっかけに、天狗同士がまたぶつかる・・!?



◆京都タワーも狸が化けている!?

原作によると、京都タワーもへそ石様のように狸が化けている、という都市伝説があるらしいのです。

矢三郎『兄さん、このタワーって狸っぽくない?』

矢二郎『俺も思ったことがあるなあ
しかし矢三郎、松葉で燻すのはやめておけよ』



◆小松島の金長一門は下鴨家と深い交流があった

”四国の金長一門によろしく”と矢一郎は旅立つ矢二郎に伝えていますが、この金長一門は総一郎と親交があり、矢一郎と矢二郎は一度だけ総一郎に連れられて訪ねたことがあるんだそう。
父の死後交流を深める機会がなかったため、矢一郎はこの機会に”瀬戸内海をまたぐ毛深い絆をシッカリ結び直したい”ようです。


◆矢二郎の旅立ち・矢三郎の願い

京都駅を旅立つスーツ姿の矢二郎

矢二郎『お見送りの儀、まことに畏れ入ります
下鴨矢二郎、これより旅に出て、ひとまわりムックリ大きくなって帰ってくる所存です
皆様もどうかお元気で』

次兄の旅は素晴らしいものになるだろう
旅先で出会う狸や人間たちはきっとみんな親切だろうし、次兄の毛並みにはいつも暖かい陽が射すだろう

なによりも大事なことは、次兄が必ず京都へ帰ってくるということである
私は腹の底からそれを信じた

”次兄の毛並みにはいつも暖かい陽が射す”
・・・矢三郎の愛ある願いに感動ですね。

総一郎によれば矢二郎は京都を離れたら帰って来ない・・そんな気配を漂わせる狸だったようです。
なんかわかる気がしますね。
ふわふわと流れにまかせて棲み処を変え放浪するようなイメージが矢二郎にはありますよね。


◆歌う矢三郎

私は天下泰平を愛する狸だが、「それだけでは困る」と阿呆の血が囁く

いつでも波風立てるよ♪
ずんずん立てるよ♪
いつでも平和を乱すよ♪
どんどん乱すよ♪


矢三郎らしい歌詞ですね。
これは有頂天家族2のオープニングテーマ『成るがまま騒ぐまま』にもそのまま出てくる歌詞ですね。
曲調は矢三郎が歌っていたものとは違うけど・・あれは矢三郎役の声優、櫻井孝宏さんのアドリブなんだろうか・・
(調べてみたけどソースは見つからず・・)



◆絶妙なかみ合わせ!矢三郎と二代目の会話っておもしろい

矢三郎『そんなに狸への借りが気になられますか?』

二代目『おやおや
何やら狸臭い話になってきたね』
『この会話はどこへ行き着くのかな
ズバリ言ってみたまえ』

勘がいいもの同士の矢三郎と二代目のやりとりって本当面白くて好きです。
二代目宅へお願いにあがるのは原作では矢三郎のみでしたが、アニメでは矢一郎も一緒に挨拶も兼ねて出向いていますね。



◆二代目が弁天を嫌う理由が判明!

アニメではまだまだひっぱり最終話でやっと明かされますが、原作ではなぜ二代目が弁天を憎んでいるのか、このシーンではっきりと説明されています。

弁天は、赤玉先生と二代目の三日三晩の喧嘩のきっかけとなった令嬢に瓜二つなんです。
以前にも書きましたが、二代目が惚れたのは戦争成金の富豪が建てた、時計台のある『廿世紀ホテル』のお嬢さんですね。
その令嬢は赤玉先生と二代目の死闘の最中に行方をくらまします。
二代目に宛てた『×』とだけ書かれた手紙を残して・・

そもそも赤玉先生と二代目の喧嘩の原因はこの令嬢がきっかけであり、その戦いは令嬢を思うがゆえ(他の要素も多々ありますが・・)なわけで・・
そんな戦いの最中に×印という”失格の烙印”を残して消えてしまった、という二代目にとってとても屈辱的な出来事だったわけです。

二代目は日本を去り、英国へ向かった。
そして100年後、世界一周クルーズ中の弁天と英国で出会ってしまう・・
令嬢にそっくりな弁天を見た瞬間、100年前の屈辱がよみがえってしまった・・・ということなんですね。

ロンドンで出会った弁天と二代目

当人は認めそうにないが、二代目が百年の時を経て帰国するきっかけとなったのが、英国倫敦における弁天との出逢いであったことは明らかである


また矢三郎的には、

かつて二代目は弁天と瓜二つの令嬢への恋に破れ、可愛さ余って憎さ百倍となった
しかしそれならば、憎さ余って可愛さ百倍となることもあり得よう


う~ん、まあこれはありそうですよね~(ちょっとワクワク・・)

二代目の弁天に対する気持ちは分かったけど、逆に弁天はなぜ二代目を嫌いかというと・・
特に今のところ原作にも理由は書いてありませんが、身に覚えのない恨みを勝手にもたれるわ初対面から感じ悪いわ・・それに弁天様だし嫌いなもんは嫌いなんでしょうね。



◆”狸のようなハンバーグ”は珈琲蔦屋さん

ものすごく大きいハンバーグを食べていたのは第一部から登場している有頂天家族協賛店の『珈琲蔦屋』さんですね。
前も六角堂での会合の前に家族で集合していましたね。
下鴨家は常連のようです。

珈琲蔦屋の狸のような特大ハンバーグ

特大ハンバーグ・・でかい・・
実際の珈琲蔦屋さんにはハンバーグはメニューにないそうです。


◆この質問にはさすがの矢三郎も困っちゃいます・・

煙管の煙をひと吹きして狸たちの化けの皮をはがす弁天

弁天『あなたはどうなの
私とあいつと、どっちが好き?』

矢三郎『・・・どちらも天狗として尊敬しております』

矢三郎に煙管を投げる弁天
矢三郎だけは化けの皮がはがれない・・
確かに海星以外に対しては分厚い皮なんですね



ここでじゃじゃーん、と二代目のテーマソングが・・

ヘコアユくん

どうなる、弁天
どうなる、狸たち~!?

次回、第二部の最終まとめになります!

玉瀾を背中に乗せて走る虎姿の矢一郎
【有頂天家族2まとめ⑥】名言や感想・舞台になった場所や小ネタをまとめます 有頂天家族2の名言や感想、原作からの補填や舞台になった場所などまとめる【有頂天家族2まとめ】! 今回はアニメ10話~最終話の12...

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